全過去世リーディングをやり終えて感じたこと

全過去世リーディングをやり終えました

11月14日から過去世リーディングを募ってたんですが、今日に日付が変わったころ終了しました。

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【期間限定】『全過去世リーディング』をさせていただきます

2018.11.21

過去世リーディングをさせていただいて感じたこと

2018.11.21

リーディングを開始して30数日で視終えたんですけど、そのあいだは1日1~2時間の仮眠しかとれませんでしたが、ご依頼いただいた案件は完ぺきに視れたと自負してます。

実際のところ、「破格だから」といって手を抜くこともできます。
しかし、あらゆる面でプチ潔癖な私には『価格相応に手を抜く』ということができず、価格と依頼主の期待以上の結果を出したくなってしまうんです。

依頼主さんにお願いがあります

今回、リーディングを募ったのには私なりの理由がいくつかあります。

まず1番は、『依頼主さんが抱える問題を解決に導くことができればいい』ということです。

2番目は、『リーディングの精度を保つため』『リーディングのスピードアップを図るため』です。

ですから、私的には今回の過去世リーディングは満足のいく結果が残せたのでオーケーなんです。
で、依頼主さんにお願いなんですけど、リーディングの結果に大満足された方から「○○万円では気の毒なので」といったポジティブな想いから、何も言わずに追加で振り込んでこられることがあります。

依頼主さんが大満足されて私もすごく嬉しく思うんですが、追加の振り込みは一切お断りさせていただいてます。
大切なお金ですからご自身のために使っていただければいいかと。

全過去世リーディングをやり終えて感じたこと

リーディングの結果を真摯に受け止め、結果と向き合い、今後の人生に活かそうとする依頼主さんもいらっしゃるんですが、私の思惑とは裏腹に「へぇ、なるほど~」といった、フィクションの物語りを読んだ程度の感想しか持たれないこともあり、すごくガッカリしてしまいます。
その程度のフィクションの物語り(リーディングの結果)を読むためだけに私は何万も何十万も出さないですけど。

リーディングの結果はフィクションではなく、紛れもなく依頼主さんの魂が歩んできた足跡であって、れっきとしたノンフィクションなんです。
それをどこか他人ごとのように感じてしまうということは、「リーディングの結果に対しての信用度の低さか」、「自分が過去に歩んできた歴史を蔑ろにしてるのか」、「そもそも自分を蔑ろにしているのか」どれかなんでしょうね。

あまり書くとディスってると思われそうで嫌なんですけど、自分を蔑ろに(自分を軽視、自虐など)する人や、自分を敬う気持ちが薄い人は、魂的なレベルが高くありません。さらに言えば、魂のステージアップも厳しい状況だと思います。
ソフトな言い方をしましたが、笑。

最後のまとめ

リーディングでもカウンセリングでも同じなんですが、お金をかけて受ける以上は何か1つでも身につけないと損ですよ。
「1つ」とは言わず、お金の大切さをご存知の方であれば何か身につける良い癖を持ち合わせていると思います。

一気に変わることはすごく難しいですけど、日々の積み重ねは必ず実を結びますからね。

 

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
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